アニメ第110話で初登場。大山砂夫は素直な性格のままマジメなサラリーマンに成長した砂夫。素直さがあふれる完璧なおじぎには、相手も思わず腰が低くなる(妖怪大辞典より)。むりだ城も初登場ですが、図案はもうUPしていました。 図案はこちら
サラリーマンに成長した砂夫 大山砂夫 妖怪ウォッチアイロンビーズの図案



アニメ第110話で初登場。大山砂夫は素直な性格のままマジメなサラリーマンに成長した砂夫。素直さがあふれる完璧なおじぎには、相手も思わず腰が低くなる(妖怪大辞典より)。むりだ城も初登場ですが、図案はもうUPしていました。 図案はこちら

アニメ第109話で初登場。妖怪家政婦のガッテンマイヤーは言われたことは全て「ガッテン承知です!」で承諾してくれる。頼み事を完璧にこなすので冗談や軽い発言にはご注意。名前は「合点」+「ロッテンマイヤー」だそうです。(アルプスの少女ハイジから) 図案はこちら

アニメ第108話で初登場。まるナゲットにとりつかれると厄介なことを全て丸投げしちゃう迷惑な妖怪です。被っている帽子はNですがHに見えるのがちょっと気になります。 図案はこちら

アニメ第107話で初登場。カクさんは小さなウワサに尾ひれはひれを付けて無駄に話を大きく拡散させてしまう妖怪だそうです。最近とても忙しくて、アニメとの差が開いてきました(まだ2週間分ですが。。。笑)。やっと秋のサッカーシーズンが終わり、先週からセナパパがコーチしているチビッ子サッカーメンバーの個別の評価表を書いています。雨の中、寒い中みんなよく頑張りました。春サッカーも手伝うことになりそうなので、春からも又セナパパも頑張らないと!ファイト! 図案はこちら

アニメ第106話で初登場。骸骨っぽいポン骨にとりつかれると途端に何をやっても失敗ばかりするようになる。電化製品も予想もしない時にいきなり壊れてしまうことを引き起こす妖怪だそうです。 図案はこちら

アニメ第105話で初登場。カリカリベーコンはとりついた人をちょっとしたことで不機嫌にしてしまう。ベーコンの妖怪なのでかなり小さい。 図案はこちら

妖怪大辞典によると、もうせん和尚はどんなことも「もうせん!」と言って同じことは二度としない。なんでも一通り経験しているので、会話の幅広さには定評がある。やめたい師の色違いだそうです。英語名はQ’wit。’Quit’は日本語の「もうせん」なので今回の妖怪の名前はそのままですね。 図案はこちら

アニメ第104話で初登場。妖怪大辞典によると、おつぼね様にとりつかれると、少しのミスでも見逃さず、ガミガミと口うるさい人になってしう。口だけおんなの色違いです。英語名はNagathaです。「nag」は「ガミガミとうるさい」+「Agatha」は「女性の名前」 図案はこちら

アニメ第104話で初登場。インチキンはインチキばかりする妖怪です。ジャンケンの時に後出しのインチキしてでも勝とうとする。 図案はこちら

第103話で初登場。紙かくしは紙全般が大好きで気に入った紙を見つけるとどこかに持って行ってしまう妖怪。特にトイレットペーパーには目がありません。 図案はこちら

節分が近いし、豆入れを作り、ビーズの鬼も欲しくなったので、妖怪ウォッチの赤鬼、青鬼の図案を再作成しました。今回は立てやすいデザインししました。 図案はこちら

妖怪大辞典によるとやめたい師はなんでもすぐにあきてしまう和尚。立派なマユゲとヒゲだが、じつは単にめんどくさくて伸び放題なだけというウワサ。つづかな僧の進化系です。英語版はN’moreだそうです。「やめたい」の「No more」からだと思います。 図案はこちら